Thursday, June 6, 2013

最近ビブリアの第一巻を読んだんですが、最初はナニがすごいかわからなかった。なんかわりと普通の感じがして、そして僕の苦手な不倫も題になってた(本当、日本人はなぜそんなにも不倫とその話がすきなんでしょうかね。。扱いがちょっと軽かった気もしますし)からあまり好感をもてなかったけど、最後まで読んだら割といい感じになったと思う。キャラ展開が良く書かれたと思うの。あと栞子さんかわいいです。だが、確かこれはライトのベルとレベルされたはずと思うが、あの「巨乳」の部分以外は特にラノベの感じがしなかった。ま、今になって軽文学のほうなんでしょうね。なんなんだろう。。人はライトのベルから軽文学に手を出すようになるかもしれないと思いますね。ラノベといえば八割りは同じもんばっか繰り返すんだから、何冊読んだらつまらなくなると思う。もちろん例外はあるから全体的に否定できないが、ま、そういうことです。別ジャンルでもそうかもしれませんけど。。

後前から思ったが、小説のことを文学って呼ぶのはなんかえらそうだなーて。所詮たかが一人の妄想なんだからね。小説は小説と読んでいいから。音楽もそう、絵もそう。どれもが表現、アートと思われますが、小説の文学のー学付けとはなんだ、と僕は思う。脱線ですけど。だってほら、普通ラノベは「文学」と呼ばないとおもう。でも僕にとっては、「文学」の作品よりラノベのほうが面白い何じゃないかなって。やはり現在認められている主流の小説作品は安い暗いやトラウマな内容が多いからですかね。。

とにかく、ビブリアの第二巻も買って読んでみます。日本にいる間もっと大量の本を買ってよかったかな。。沢山買ったと追えば(5冊だってっけ)結局二ヶ月もたたずに読み切るとは。。

。。。そろそろ自分の小説を書くか。結構先延ばしにしつでけているよな。

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